面白いインプット – Kevin Smithのポッドキャスト
February 17th, 2010一週間しか経っていないけど、やっぱりHow to EngrishのほうがHow to Japoneseより難しい!もちろん日本語を書くのが難しいけど、それより英語の不思議さを掴めるのが難しいなと思った。日本語を不思議に思う時が本当にたくさんある。英語は毎日何も考えずに使ってしまうので、日本人には何を伝えばいいかちょっと迷っている。がんばる。 Let’s find the mysteries of Englishですね。
英語の文化だったら、よく知っていて、紹介したいこともいっぱいあるので、これから記事を補足するために、インプットのリソースを紹介したいと思う。他言語を覚えるのにできるだけいろんなところから聞いたり、読んだり(つまりインプットしたり)したほうがいい。
Kevin Smith監督が90年代の後半にClerksという映画で有名になった。Clerksに続いて、MallratsやChasing Amyでちょっとしたブームになったが、この先の10年間でそんなに成功しなかったと思うけど、彼を監督した映画を長い間見ていないから、実はよく分からない。
Slashdotというテックニュースサイトで知ったけど、Smith監督が先日太っていた理由で飛行機に搭乗することを断られた。その後ツイッターでSouthwest Airlinesをがんがん馬鹿にしていた。ポッドキャストでも状況を面白く説明した。ぜひ聞いてほしい。英語を覚えるのにナチュラルな英語をできるだけいっぱい聞いたり、読んだりしたほうがいい。Smith監督がごく普通の人のように反応してcursingしたり、怒ったりする。そして、このポッドキャストがすごい音質が高い。iTunesで探せば、iPodに入れて通勤で勉強できる。
Clerksも見てほしい。セリフが自然な会話らしく、面白いと評価された。
