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英語のうまい慣れ方

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アルファベットのK

英語のアルファベットの一文字だけでも色んな今が伝えられる。今日は「K」を紹介したい。

k = OK, okay

僕はまだ20代なので、kを見ると、まず最初に考えるのがチャットの略語のkだ。「了解」、「いいよ」など、「OK」の時に使う。ほとんどの時小文字で使われている。チャットで大文字を使うと、叫んでいるという印象を与えるから、文字のサイズに気をつけてください。

K = km

アメリカではキロメートルではなく、マイルを主に使うけど、短いレースなどの時はキロメートルも使う。その時、「5K」か「10K」が一番よくあるレースだ。それ以上は、「half marathon」または「marathon」と言うと思う。

K = 1000

キロメートルのキロはもともとラテン語から来ると思うけど、意味が「1000」だ。それで、キロメートルが1000メートルということ。英語では、1000=thousandだけど、簡単に数えるように数字の最後に「K」を付けると、「1000倍」の意味になる。例えば、車のマイル数を数える時、「150,000」を「150K」とも言える。「one hundred fifty thousand」より「one hundred fifty K」または「one fifty K」が言いやすい。このKは数字が大きくなるにつれて使われている。

K = strikeout

野球は他のスポーツより統計が多い。各種類は略語もある。三振は英語で「strikeout」で、「SO」または「K」で略されている。なぜ「K」になるか分からないけど、もうしかして「strikeout」の「ke」の音が強いからかな。外野席のファンは投手が三振したら、でかいKを壁に貼っていく。

これ以上「K」の意味がいろいろあるかもしれませんが、僕が思い出したのが以上のだけだ。

This entry was posted on Friday, March 26th, 2010 at 11:11 am and is filed under アルファベット. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.

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